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茶のみやぐら 茶のみやぐら 茶のみやぐら
朝宮茶 自園自製

茶のみやぐらは、自分たちで育てた茶葉を自分たちの手でお客様にお届けする朝宮茶生産農家です。
滋賀県最南端、信楽町朝宮の霧深い山肌の傾斜地(標高450m)で栽培しています。
昼夜と四季の寒暖の差が激しいこの地特有の厳しい気候の中でたくましく育つ朝宮茶は、生産量は極めて少ないのですが、
日本最古の茶産地ともいわれ、上質な香りとまろやかな旨みで、日本五大銘茶の一つに数えられています。

お知らせ

●2019年9月28日7:30〜放送のNHK『ウィークエンド関西』にてご紹介いただきました。
●梱包資材の高騰により2,160円未満のご注文のメール便送料を250円に改定させていただきました。ご理解賜りますようよろしくお願い致します。
●2019年3月26日発売『景色のいいドライブ[関西版]』に掲載いただきました
&Premium2018年4月号に掲載いただきました
サライ2018年3月号に掲載いただきました
『SAVVY別冊京阪神から行く 日帰り1泊2日旅』に掲載されました
●テレビ朝日「食彩の王国」に取材いただきました
日本百貨店しょくひんかんに取材いただきました。
『SAVVY 2017年5月号』に掲載されました
『LeafMOOK やっぱりスキ。滋賀』に掲載されました

当園の茶葉をお取扱い頂いているお店

米プラザ おいしやうれしや (大津市堅田)

湖の駅 浜大津 (浜大津アーカス)

湖の駅 滋賀竜王 (三井アウトレットパーク滋賀竜王)

TORASARU(信楽町勅旨)

BIRDORIGIN (水口町)

咲sacra楽Gallery (PolarSta内)(京都紫野)

日本百貨店しょくひんかん(東京秋葉原)

ここ滋賀(東京日本橋)

当園の茶について

●茶葉は全て自家茶園で栽培した朝宮茶100%
●添加物等は一切加えず、茶葉の自然本来の味をお届けします
●他産地とのブレンドはしておりません

GAPとは「適切な」(Good)、「農業の」(Agricultural)、「実践」(Practice)の略で、食品安全、環境保全、労働安全を確保するための取り組みのこと。正しく実施されているかを第三者機関が審査し、認証されます。農薬の適正使用と保管、機械や設備の点検整備など、GAPごとに項目が定められており、ASIAGAPの場合は約160の項目があります。茶のみやぐらでは今後もGAPへの取り組みを継続し、安心・安全なお茶づくりに取り組んでまいります。GAPとは「適切な」(Good)、「農業の」(Agricultural)、「実践」(Practice)の略で、食品安全、環境保全、労働安全を確保するための取り組みのこと。正しく実施されているかを第三者機関が審査し、認証されます。農薬の適正使用と保管、機械や設備の点検整備など、GAPごとに項目が定められており、ASIAGAPの場合は約160の項目があります。茶のみやぐらでは今後もGAPへの取り組みを継続し、安心・安全なお茶づくりに取り組んでまいります。